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よくある質問

Q サステナの原料は何ですか?
A 使用されている原料は、ニュージーランドで特別に育てられた健康な牛のミルクだけです。26種類の有効成分は豊富に含まれています。
Q サステナは薬ですか?食品ですか?
A サステナは薬ではありません。特別の技術で作られた食品(脱脂粉乳)です。26種類の抗体や生理活性物質、抗炎症物質などが含まれていて健康維持に役立ちます。
Q 赤ちゃんや子供が飲んでも大丈夫ですか?
A サステナは乳児用に成分を調整した育児用ミルクではありませんので、離乳前の赤ちゃんは飲めません。しかし、離乳が終わり牛乳が飲めるお子さんは飲むことができます。1袋で約200㎖の牛乳と同じくらいの栄養素がありますので、お子さんの育成状況で、飲む量を調整してください。
Q いつ頃飲んだら一番いいですか?
A お薬ではないので、ご自身の都合のいい時間にお飲みください。飲む時間帯より、忘れず毎日続けることが健康のために大切です。
Q 妊娠中や授乳中は飲んでも大丈夫ですか?
A 妊娠中の方にはお薦めしていません。一方、 サステナは栄養バランスのとれた食品ですから、授乳中のお母さんの健康維持には最適です。
Q ダイエット中ですが サステナを飲んでも太りませんか?
A サステナは脂肪分を除いた脱脂粉乳であり、1袋のカロリーは牛乳コップ半分程度。直接体重増加の原因になる心配はありません。また、 サステナにはダイエットの大敵のコレステロール値を下げる成分も含まれています。栄養素は高たんぱく、低脂肪でカルシウムも多く含まれていて、ダイエット時期の健康維持には最適です。さらに、腸内環境が整うことによって、便秘が改善されて美容にも効果が期待できます。健康と美容を気遣う女性には特にお薦めします。
Q 一日どれくらいの量を飲めばいいですか?
A お薬ではないので、正しい分量というものはありません。一日、1∼2袋程度を目安に自分の体に合わせて召し上がってください。少量でも毎日続けることが大切です。
Q 他のものと混ぜて飲んでも大丈夫ですか?
A 大丈夫です。 サステナは食品ですから、コーヒーや紅茶、ジュース、ヨーグルトなど、お好みに合わせていろいろな味を試してみてください。ただし、抗体は熱に弱いので50℃以上にならないようにご注意ください。
Q お薬と一緒に飲んでも大丈夫ですか?
A サステナは牛乳と同じ成分です。お薬の中には牛乳と一緒に飲むと効果が落ちてしまうものがありますが、どのようなお薬を処方されている場合でも、時間をずらせば問題なく飲むことができます。
Q 牛乳の変わりにお料理に使っても大丈夫ですか?
A 抗体が壊れない50℃以下の温度さえ守っていただければ、お料理に使っても問題ありません。
Q 他の健康食品と一緒に飲んでも大丈夫ですか?
A 食品同士なら問題ありません。青汁などと一緒に混ぜて飲む方もいるようです。
Q 下痢になりやすくまたガスが溜まるのですが大丈夫ですか?
A サステナに限らず、乳製品をとると下痢をしたりガスが溜まったりするのは乳糖がうまく分解できないからです。 また、 サステナを飲み始めた当初は、腸内環境が急激に変化したり、活発に活動したりするために起こる場合もあります。 そのような場合は毎日少量ずつとるようにしてゆくと、次第に改善されます。
Q 腎臓に持病がありますが飲んでも大丈夫ですか?
A 食事制限、特に牛乳に対する制限が出ていなければ問題ないと思われますが、気になる場合は担当医師へご確認ください。 腎臓疾患と関わりのある成分、カリウムの含有量は1袋(22g)中342mg、リンは209mgとなっております。
Q 副作用などはありませんか?
A サステナは安全な健康食品です。原材料は特別に育てられた乳牛から採れた天然の牛乳ですから、副作用などの心配は一切ありません。 世界各国で六十年以上、延べ人数数十万人以上の飲用実績があり、日本でも二十五年にわたり数多い医療機関の研究実績と販売実績があります。 ただし、ミルクアレルギーの方はご遠慮ください。

 

サステナを飲む場合注意が必要な人

サステナが開発されて以来、現在まで乳糖不耐症のために下痢を起こした以外にマイナスの影響はありませんでした。
乳糖不耐症というのは、乳糖分解酵素が乏しく牛乳を飲むとおなかの調子が悪くなる人です。
先天的なものと後天的なものがありますが、ほとんどの場合は後天的な不耐症です。
この場合は少しずつ飲んで体を慣らしていけば、克服できます。
先天性乳糖不耐症の方、ミルクアレルギーの方、医師から牛乳を制限されている方は飲用を控えた方がよいと思われます。
詳しくは担当の医師に相談してください。
妊婦に関しましては倫理的な問題で試飲試験ができないために、推奨はしていません。
ただし、六十年の間に問題のおこった事例は一件もありません。
また、授乳中のお母さんの場合は健康維持のために特に推奨いたします。