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主な研究機関

「サステナ」はアメリカで60年、アジアやニュージーランドでも30年以上にわたる研究開発が継続して進められてきた「免疫ミルク」を商品化した製品です。

国内では『九州大学生体防御医学研究所』の初代所長である『野本亀久雄名誉教授』、現在の所長である『吉開泰信名誉教授』の指導の下、多くの医療機関、大学、民間研究所で研究が続けられています。

『野本亀久雄名誉教授』は『日本臓器移植ネットワーク』を立ち上げた功労者であるばかりか、現在の免疫学につながる『生体防御論』を発表した人物でもあります。

現在は、激しい運動をしたアスリートの血中に貯まる炎症物質の増加量に対する研究が進められています。
炎症物質の増加が少なければ、それだけ高いパフォーマンスを持続可能と考えられているからです。

免疫ミルクの特異な点は、国内屈指の免疫学者がその実績を認めていることに尽きるのではないでしょうか。

人間の免疫システムに対する免疫ミルクの有用性の解明、品質の改善、さらに飲みやすくおいしい形態の開発など、持続する研究開発により、「サステナ」はこれからもますます進化を続けてまいります。